第2疎水トンネル試作物
Obj(3 次元Obj)->Jww変換機能解説ページ

3D スキャナアプリで対象物のサンプルです。

第2疎水トンネル試作物

3D スキャナアプリでスキャンしまくりました。

1)由来
第2疎水は1912年(明治45年)に作られた。第2疎水は全区間トンネルであり疎水 の建設や維持管理に従事していた作業員が建設技術を習得するために、トンネル上部の複製を制作したものだと言われている。
この試作物は今は湖西線のため諸羽トンネルに迂回した旧第一疎水跡のそば(東山自然緑 地遊歩道)にひっそりと存在している。トンネル幅4m(Scanivers+TouchJWv2による測定で3.998m)高さ約2.35mの構築物 である。

(第2疎水トンネル試作物100年以上前に作られた構築物)
Scaniversでスキャン後のデータ

TouchJWv2での2Dデータ処理

2DデータをJw_cadデータに変換した画像をTouchJWv2で表示

Jw_cadで2Dデータを再利用できる。

スキャンサンプル

TouchJWv2のObjデータファイルの変換するのに使用した記録をご覧ください。

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